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オープンキャンパス

本物から学び。だから本物になれる 「本物の教育」

総合学院テクノスカレッジは、学生一人ひとりの成長を見守りながら、「天職をまっとうする喜びで人生が満たされる、本物の職業人を育てること」を使命としています。その実現に向けて私たちが重視しているのが「本物の教育」です。本物の設備や施設を使い、本物の企業や現場で実習していく。そのために、教職員やプロフェッショナルたちはあらゆる場面で学生の意欲や行動を後押し、一人ひとりをサポートしていきます。ここで得られる体験は、卒業してからも自ら成長しつづけるための力となっていきます。 総合学院テクノスカレッジは、学生一人ひとりの成長を見守りながら、「天職をまっとうする喜びで人生が満たされる、本物の職業人を育てること」を使命としています。その実現に向けて私たちが重視しているのが「本物の教育」です。本物の設備や施設を使い、本物の企業や現場で実習していく。そのために、教職員やプロフェッショナルたちはあらゆる場面で学生の意欲や行動を後押し、一人ひとりをサポートしていきます。ここで得られる体験は、卒業してからも自ら成長しつづけるための力となっていきます。

教育で実現したいこと

  • 本物で学び、
    本物の教え方に接して成長する
  • 得られた自信と身につけたスキルを糧に
    社会で成長し続ける
  • 時代や社会の要請、
    自らの興味・適性に応じた職責を担う
  • 働くことで、
    社会に貢献するやりがいと喜びを知る
  • どんな時代や現場でも自分を見失わず、
    本物の生き方ができる
  • 天職をまっとうする喜びで
    人生が満たされる、
    本物の職業人を育てること

学びの体系図

本質的な力を身につけるための
教育機会

  • 多彩な学科・
    コースの提供
  • 将来の選択肢を
    広げる大学コース
  • 海外姉妹校でも
    教育プログラム
  • 学内で本物の
    国際交流を可能に
  • 企業インターン
    シップの推進
  • 業界最前線を
    体験から学ぶ
  • 本物のプロから学ぶ
  • 本物の施設・
    設備で学ぶ
  • リアルな実習・
    研修を行う
  • リアルな
    プロジェクトを体験
  • 本格的なスポーツ
    クラブの運営
  • 学科を越えた
    コラボを経験
  • リアルな
    地域連携を経験
  • 学生主体の
    イベントを実施
  • 社会で活躍する
    卒業生と交流

PDCAサイクルで学ぶ

本物の職業人になるための
3つの本質的な力

専門性

自分の興味・適性を
時代や社会の要請と
マッチングさせ、
人生を切り開く力

総合力

多方面にわたる知識や
関心をもとに、
バランスのとれた考えや
柔軟な思考を支える力

人間力

協力して課題解決に当たる、
人脈を広げるといった
コミュニケーションの
源泉となる力

本物で学び、
本物の学び方に接して
成長する

一人ひとりを成長させる学びのPDCAサイクル

「本物のキミ」になるための
一人ひとりの学び

キミを大きく成長させるための「本物の教育」。
たくさんの学びの機会を上手に使うことで本当に自分がやりたかったことや、
「本物のキミ」になることができるのです。
ここではキミの成長のための学びサイクルを紹介します。
もし、悩んだり不安に思うことがあればすぐに相談してください。
私たち総合学院テクノスカレッジは、キミが成長するためのサポートを惜しみません。

PDCAサイクル図
STEP01

Plan(計画)

やりたいことを決めて目標を定めよう

まず、「自分の好きなこと、やりたいことは何か?」を探してみよう。その次に大切なのが、目標を定めてみること。「これが出来るようになりたい」といった近い目標でも、「将来はこうなりたい」といった大きな夢や目標でもOK。

STEP02

Do(実行)

学びのプログラムに積極的に参加しよう

目標を決めたら、成長するためのプログラムに参加してみよう。全学生を対象とした「TECHNOS祭」「授業の自由選択制」をはじめ、学科横断のコラボ企画や学科独自の特別授業も開催。参加することで見つかるものが必ずあります。

STEP03

Check(評価)

プロや先生にアドバイスを求めてみよう

もし、苦手なことや困難なことにぶつかったら、自分だけで乗り越えようとせずに積極的に周りに相談してください。先生はその道のプロフェッショナル。克服するための方法やキミの長所を伸ばす指導をどんどんします。

STEP04

Action(改善)

出来たこと・出来なかったことを
明確にしよう

さらに自分を大きく成長するためにも、今一度、自分自身を客観的に見ながら、「これまで出来たこと」「まだ出来なかったこと」を明確にしてみよう。その上でSTEP 01に戻ればさらにキミはもっともっと成長するのです。

「本物の教育」を活用しよう!「本物の教育」を活用しよう!

好きで夢中になれることを思いっきりやってみたり、憧れている職業現場を体験してみたり。
学生たちは「本物の教育」を通し、自ら未来を切り拓いていきます。
ここで紹介されているものはほんの一部。さまざまな機会を存分に活かしながら、
自分らしい成長を実現してください。

学校・学科を越えてつくるコラボレーション

国境を越えるグローバル教育

企業の最前線を知る本物の体験

学内・外で社会を知る地域社会との連動

スキル教養を高める多様な学び

自ら生み出す実学実習