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映像・音楽・声優 | 芸術・エンターテイメント系 | 東京工学院専門学校

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映像・音楽・声優 | 芸術・エンターテイメント系 | 東京工学院専門学校

卒業生の声 OB・OG TALK

映像・音楽・声優 | 芸術・エンターテイメント系 | 東京工学院専門学校の卒業生の声

(株)東芸エンタテイメンツ 
浜田 春菜子さん

  • 東京都出身
  • 音響芸術科卒業
私はテーマパーク部門のショーサービススタッフとして勤務しております。テーマパーク...

私はテーマパーク部門のショーサービススタッフとして勤務しております。テーマパークは現実と異なった夢のような世界であり、その夢をサポートする業務です。学校授業の「社会常識」で学んだことを社会人として活かすことができています。音とは少し離れた業種ですが、東京工学院で学んだことに少しの後悔もありません。また、他学科との制作など幅広くいろいろな人たちと学べたので友達も多くでき、なにより自分のスキルアップに繋がりました。人に笑顔と感動を与えられる仕事に就けることがずっと夢だったため、実現できてうれしいです。お客様も自分も自然と笑顔になる、そんなショーをこれからも届けていきたいです。

(株)ヌーベルバーグ 
藤井 光洋さん

  • 東京都出身
  • 音響芸術科卒業
現場でお会いできる日を楽しみにしています

私は、音響芸術科卒業後、テレビ番組の編集やMAを担当する株式会社ヌーベルバーグに入社しました。在学中から研修に行き、収録や編集に使用するテープの準備などを行い、仕事内容や知識を身につけることができました。学校での座学や実習の中で学んだことが、役に立った時は嬉しかったですし、自分の中での自信につながりました。現在はアシスタントとして主にバラエティ番組の制作現場に入って仕事をしています。基本的なことを身につけ、ミキサーとして番組を任せてもらえるようになり、多くの番組に携わっていきたいです。いつかみなさんと現場でお会いできる日を楽しみにしています。

東京ドラマハウス 所属 
濵田 竜一さん

  • 東京都出身
  • 声優・演劇科卒業
自分で考えて試してみる

専門学校は、専門の分野を2年間しっかりと学べる所です。真剣に取り組めば、2年間とても有意義な時間になると思います。皆さんは、「声優になりたい!」とか「テレビにでたい!」とかいろいろな目標があると思いますが、大切なのは、自分で考えて試してみることです。講師の方や先生は、嘘は言いません。しかし、教わったことを自分の中で反芻してしっかりと考えないと意味がありません。東京工学院の先生方は、とても親身になって指導してくれます。自分を最大限に発揮して、頑張ってください。

ブロードウェイ・バウンズ 所属 
塚田 晶也さん

  • 東京都出身
  • 声優・演劇科卒業
コミュニケーション力の大切さ

私は役者になりたくて東京工学院専門学校に入学しました。入学してから卒業までの二年間、私が一番身についたと感じたものは、コミュニケーション力です。声優・演劇科では、学科の中だけではなく、放送芸術科やアニメーション科など、他の学科の人達との関わりがあるので、自然とコミュニケーション力が養えました。卒業して現場に行くことが多くなりましたが、初めての現場では、技術や知識ではなくコミュニケーション力が大切だと感じています。東京工学院で他の学科の人達との関わりがあったからこそ、卒業してから現場に行ってもスタッフや役者さんとコミュニケーションが取れるので、辛くても楽しい役者人生を送っています。

「赤い公園」ドラマー 
歌川 菜穂さん

  • 東京都出身
  • ミュージック科卒業
マンツーマンで指導を受け基礎から力を固めたことが、
魅力あるライブの実現につながっています。

「音楽をやっていてよかった!」と実感するのは、ライブでお客さんの笑顔を見る時。私たちのステージを楽しみにしてくれていることが感じられて、演奏にも力が入ります。東京工学院ではマンツーマン・レッスンで、スティックの握り方や振り方など初歩から改めてしっかり教えていただけたので、基礎力が固まりました。私たちのバンドはアグレッシブなパフォーマンスも持ち味の一つですが、ドラムのフォームが確立したことでムダな動きがなくなり、リズムを正確に保ちながらパフォーマンスをすることができるようになりました。今後の目標は、もっともっと大きな会場でライブを開催すること。そのために、初心を忘れず一曲一曲の演奏に心をこめて、「成長しよう」という気持ちをいつまでも大切にしていきたいです。
赤い公園 オフィシャルサイト

株式会社ニユーテレス 
吉原 喜久さん

  • 新潟県出身
  • 放送芸術科卒業
学生時代に体得した技術と協働力が仕事の基盤。
判断力とセンスでいい「画」をとらえ、面白い番組をつくりたい。

テレビ番組の制作技術会社で、カメラマンとしてバラエティ番組を中心に担当しています。撮影は一瞬一瞬が真剣勝負。同じ瞬間は二度とないので、番組の流れを把握し出演者の言葉を聞き逃さないよう注意しながら、どんな「画」があれば番組の面白さが高まるかを瞬時に判断し、着実に押さえることを心がけています。自分の撮った画がオンエアされているのを観た時の達成感は格別です。東京工学院を選んだのは、少人数制授業に魅力を感じたから。積極的に機材に触れ、現場経験豊富な先生から熱心な指導を受けたことで、働く上での基礎力が培われていったと思います。合同実習やイベントなどの機会を通じて他学科の学生と協働し、コミュニケーションスキルを磨いたことも、カメラマンとしての質を高める力になっています。

バンド「asobius」ギタリスト 
高橋 真作さん

  • 東京都出身
  • ミュージック科 ギター専攻卒業
専攻するパート以外を学べたことは、大きな経験でした。

ミュージック科では、実際に演奏をする授業以外に、音楽の歴史を映像で見たり聞いたりしながら学ぶことができました。また、専攻するパート以外に副科という、学びたいパートをもう一つ選べ、私はヴォーカルを副科として選択しました。その授業を活かし、現在では在籍しているバンドでギター以外にコーラスも担当しています。コンサート・イベント科とのライブや音響芸術科とのレコーディングも2年間を通してとても多く、良い刺激になった学生生活でした。
プロフィール:東京工学院専門学校卒業後、UK.PROJECT内RX-RECORDSからバンドasobiusのギタリストとしてデビュー。

バンド「Rhythmic Toy World」ドラム 
磯村 貴宏さん

  • 神奈川県出身
  • ミュージック科 ドラム専攻卒業
マンツーマン・レッスンを受けられる!

ュージック科での一番のメリットは自分の一番やりたいパートの授業を1対1で受けられることだと思います。それぞれのペースで進めていただけるので、焦ることなくレッスンに集中できました。講師の方々もミュージシャンの方が多く、ライブを直接観て学ぶ機会もあります。音楽理論などの授業もあり、機材やステージでの専門用語なども学ぶことができました。ミュージック科内でバンドを組んだり、セッションしたりもできるので、好みが合う仲間はもちろん、さまざまなジャンルを知ることができる場でもあると思います。学んだことを発揮できるイベントも沢山あったので、積極的に参加してたくさんの思い出を創ることができました。
プロフィール:東京工学院専門学校卒業後、株式会社BIG HIT COMPANYから、バンド「Rhythmic Toy World」のドラムとしてインディーズデビュー。

劇団銅鑼 
木下 昌孝さん

  • 東京都出身
  • 演劇・声優科卒業
学んだことを続けること、 結果を残すまでやめないこと

入学して一番大変だったことは集団で一つのものを作り上げるということ。みんなそれぞれ違う考えを持っていて、それを一つに合わせることが重要でした。また、「学んだことを続けること」「結果を残すまでやめないこと」の重大さ、これが私が東京工学院で学んだことです。今は劇団に所属をして毎日稽古に取り組んでいますが、それも結果を出さなければ意味がないと自分に課し、日々過ごしています。皆さんも、この世界は厳しいですが共に頑張っていきましょう!

株式会社MFG 
Yu-ya HARAさん

  • 千葉県出身
  • 放送芸術科卒業
僕が映像を作る理由

映像業界の世間的なイメージは「華やかで楽しそう」ですが、現実は大変なことが多い世界です。しかし、仕事を成功させた後の満足感や充実感は辛さを忘れるほど大きなものを得られる素晴らしい職業です。 担当実績:EXILE PV『I Wish for you Album ver.』SCANDAL PV『スキャンダルのテーマ』『スキャンダルなんてぶっ飛ばせ』 など他多数

原田 賢扶さん

  • 東京都出身
  • ミュージック科卒業
自分の理想を現実にしてくれる!

僕が東京工学院を選んだ理由、それは講師、桂 学先生の存在です。高校3年生の頃にいろいろな学校に体験入学に参加しましたが、東京工学院を知ってからは体験入学に通い、少しでも知識を吸収したいとあの頃から意気込んでいました。ベーシストとして学ぶことを第一に考えていたので、この方に師事したいと思い入学しました。実際の授業ではプレイヤーとしての知識や技術は勿論、ライブを行う上で必要不可欠なPAシステムや照明、レコーディングスタジオでのマイクセッティングや仕組みなど、実習を通して学ぶので全て大きな財産となりました。そして一番大事だと思ったことは、何よりも本人の「やる気」のみ!頑張った分だけ、結果は必ず出ます。具体的な理想像を声を大にして掲げ、大いに学んでください!

プロセンスタジオ(株) MA担当 
武田 直城さん

  • 福島県出身
  • 音響芸術科卒業
機材に触れながら学べた経験が現場で活きてます。

音響芸術科卒業後、プロセンスタジオ㈱に入社しました。
入社当初は、アシスタントとしてさまざまな現場(番組、外画、アニメ、ナレーション収録 等)で仕事内容や知識、技術面を学ぶための期間だったと思います。この期間、音響芸術科でより多くの時間機材に触れた事が自分の力となり、自信を持って仕事をすることができました。現在は、ミキサー(主に番組系)として仕事を任せてもらえるようになりました。これからも、学校や現場で学んできたことを活かし、沢山の作品に携わっていきたいです。この分野を目指す皆さん、現場で待っています。

(株)クレア・ジャパン 
秋山 慎浩さん

  • 東京都出身
  • コンサート・イベント科卒業
最後までやりきった達成感は最高!

12年前、氷室京介さんのコンサートで、外国人のPAオペレーターの音を聴いて衝撃を受け、この世界を志しました。現在私はPAとして、国内のアーティストだけでなく、海外のアーティストや夏フェスの仕事などもしています。今はステージ担当ですが、まずはモニターエンジニア、そして、いずれは客席側に回って、お客さんが聞く音を作るFOH(ハウス)のエンジニアを目指しています。 僕は少人数制に魅かれ東京工学院を選びました。一人ひとりが責任を持ち、数多く重ねたミーティングで培われたコミュニケーション能力は、今でも特に役立っています。そして、音響だけでなく、全てのクルーで最後までやりきった公演の達成感は忘れられません。後輩の皆さんにも是非僕らが当時感じた達成感を味わってもらいたいですね。

芸能事務所 アスタリスク 所属 
末光 良子さん

  • 大阪府出身
  • 演劇・声優科卒業
東京工学院で得た「つながり」はとてもありがたいです!

私は、卒業後も週1のレッスン以外の時間、週に一度、東京工学院の施設をお借りしています。ピアノを弾ける部屋をお借りしたことで、弾く環境がなく活かせていなかったピアノを、再び始めることができました。防音の部屋なので、ピアノ以外にもセリフの練習もしています。また、先生に歌をみてもらったり、殺陣も学校に縁のある方に習っています。同期のクラスメイトのお芝居を観に行くと、負けないぞ!とモチベーションも上がるし、学校に行くと、先生方から応援の言葉をかけていただきます。卒業しても、東京工学院で得たつながりがあるのは、とても有難いです。

声優事務所 アズリードカンパニー 所属 
柳田 崇彰さん

  • 東京都出身
  • 演劇・声優科卒業
人とのつながりの大切さを実感しています!

東京工学院では他学科の学生と交流できたことが、今の自分にとてもいい影響になっていると思います。皆がそれぞれのプロを目指しているので、在学中も色々な立場から見てもらえたり、そのつながりから現在も裏方として現場で活躍している友人から、現場の状況を裏方の目線で教えてもらっています。表からはわからないこともあるので、凄く自分のプラスになっていると思います。現在、事務所に所属して感じていることは人とのつながりの大切さです。さまざまな作品を作るうえでもたくさんの人が携わっています。そして、それを見てくださる方、聞いてくださる方がいて始めてその作品が成り立ちます。学校ではそういったつながりをつくるチャンスが沢山あります。皆さんも入学した際にはたくさんのつながりをつくって欲しいと思います。

新光企画株式会社 
古谷 辰也さん

  • 東京都出身
  • コンサート・イベント科卒業
面白いと思ったことに自由に挑戦させてくれるから仕事でも"面白さ"を見つけることができる。

プロ仕様の機材を使った実習形式の授業はもちろん先生の何気ない言葉もプロの現場に直結していました。
校舎の一番上から電飾を垂らして光らせたこと。今では恒例のクリスマス・イルミネーションですが初めて校舎上から設置したのは僕たちなんですよ。

Q 在学中の印象的なエピソードは?

A:時間的な制約の中でクオリティーと責任感を求められる業務ですが「何事もやってみなきゃわからない」で明るく乗り越えることです。

Q 仕事をする上で大切にしていることは?

A:1年生の3カ月間、アーティストのツアースタッフに同行した経験です。25メートルの単管パイプの最上段にライトを設置したり...大きな経験でした。

Q 学んだことで現在の仕事に役立っていることは?

A:「どんなことでもやってみろ」という先生方に、いろんな現場へ連れて行ってもらえたこと。だからこそ今、気後れすることなくチャレンジ できます。

Q 学んだことで現在の仕事に役立っていることは?

A:ルールに当てはめたやり方ではなく「こんなことやったことがないよね」を挑戦させてくれること。他の学校ではなかなかできないこと ですよ。

株式会社アンサーズ 
槇野 莉穂さん

  • 東京都出身
  • 音響芸術科卒業
プロ仕様の機材を使った実習形式の授業はもちろん先生の何気ない言葉もプロの現場に直結していました。

テレビ番組制作会社でMAアシスタントをしています。MAとは番組映像の音をキレイにする(整音)など音全般を扱う仕事。
東京工学院ではプロと同じ機材で学べたことはもちろん、先生から聞いた現場での経験話が役立っています。改めて「こういうことか!」と気づくこともあり、すべてが仕事と直結していたのだと思います。目標は一人前のミキサー。基礎を築いてくれた先生方が、私を自慢できるような仕事をしていきたいです。

Q 仕事をする上で大切にしていることは?

A:時間的な制約の中でクオリティーと責任感を求められる業務ですが「何事もやってみなきゃわからない」で明るく乗り越えることです。

Q 学んだことで現在の仕事に役立っていることは?

A:「どんなことでもやってみろ」という先生方に、いろんな現場へ連れて行ってもらえたこと。だからこそ今、気後れすることなくチャレンジできます。

Q 学んだことで現在の仕事に役立っていることは?

A:ルールに当てはめたやり方ではなく「こんなことやったことがないよね」を挑戦させてくれること。他の学校ではなかなかできないことですよ。

Q 東京工学院の魅力は?

A:テクノス祭や実習の授業を通してクラスメイトと話をする中で、仕事への興味の幅が広がり目標も定まりました。友人たちとの繋がりは宝物です。

演劇集団 円 研究所 本科生 
高橋 すみれさん

  • 埼玉県出身
  • 演劇・声優科卒業
演技に真摯に向き合い、「人との関わり」を大切にする。培った「表現者」としての基盤が、現在につながっています。

現在、埼玉県川口市公式キャラクター「neo」の声優を務める

小林 千紗さん

  • 東京都出身
  • 演劇・声優科卒業
現場に出てみて感じたこと

私は声優になりたくて東京工学院に入学しました。この学校で学んだことは技術や知識だけでなく、人との関わり方の重要性や当たり前にしなければいけないマナーや礼儀でした。マナーや礼儀がしっかりしていないとどんなに技術や知識があっても仕事はもらえません。相手に思いやりの気持ちを持って接すること。このことは、業界に出てみて実感していますし、東京工学院でこのことを学べて良かったと思っています。現場に出てから学ぶこともたくさんありますが、基礎的なことやマナーなどはこの学校でしか学べないことだと思います。これからもその気持ちを忘れずに声優として頑張っていきたいと思います。

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