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オープンキャンパス

音響芸術科音響芸術科

スタジオレコーディングを極める道へスタジオレコーディングを極める道へ

音響の仕事は、録音スタジオでのレコーディングやMAはもちろん、
映画やアニメの制作、ライブレコーディングや音響効果など、あらゆる分野につながっています。
音響を学ぶことは、 多彩な業界で活躍できる力を身につけることなのです。

目指せる職種
  • 音響効果選曲
  • レコーディングエンジニア
  • MA エンジニア
  • セールスエンジニア
  • ラジオミキサー
  • PA
  • 制作進行
  • 音響効果選曲
  • レコーディングエンジニア
  • MA エンジニア
  • セールスエンジニア
  • ラジオミキサー
  • PA
  • 制作進行

主な就職先
  • ㈱HALF H・PSTUDIO
  • ㈱サウンドインスタジオ
  • ㈱デルファイサウンド
  • ㈲神南スタジオ
  • ㈱タバック
  • ㈱東北新社
  • 麻布プラザ㈱
  • プロセンスタジオ㈱
  • ㈱コスモ・スペース
  • ㈱ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • ㈱アンサーズ
  • ㈱音響ハウス
  • ㈱東芸エンタテイメンツ
  • ㈱スズキオーディオ
  • ㈱ヌーベルバーグ
  • ㈱ザ・チューブ
  • ㈱HALF H・PSTUDIO
  • ㈱サウンドインスタジオ
  • ㈱デルファイサウンド
  • ㈲神南スタジオ
  • ㈱タバック
  • ㈱東北新社
  • 麻布プラザ㈱
  • プロセンスタジオ㈱
  • ㈱コスモ・スペース
  • ㈱ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • ㈱アンサーズ
  • ㈱音響ハウス
  • ㈱東芸エンタテイメンツ
  • ㈱スズキオーディオ
  • ㈱ヌーベルバーグ
  • ㈱ザ・チューブ

その他多数

目指せる資格
  • AR検定(ラジオ・音響技能検定)
  • 映像音響処理技術者資格認定試験
  • サウンドレコーディング技能認定試験
  • Pro Tools技術認定試験
  • AR検定
    (ラジオ・音響技能検定)
  • 映像音響処理技術者
    資格認定試験
  • サウンドレコーディング
    技能認定試験
  • Pro Tools技術認定試験

POINT

音響芸術科の特徴

就職内定率

98%以上の実績!

(過去5年の就職実績)

少人数制で、
専門技術・知識を
しっかりと身に付ける!

専門学校の役割は、学生が技術・知識を身に付ける事が出来る環境の提供と、身に付けた技術・知識を発揮できる社会に送り出す事です。実践を重ねながら学生の実力を確実に上げていきます。それが東京工学院専門学校の音響芸術科です。

担任と就職センターの
サポートでの就職対応

東京工学院専門学校では、学科担当の担任を配属しています。担任が、個人面談や日頃から学生生活のアドバイスを行い、就職まで結びつけていきます。求人情報は学内のキャリアセンターに集中管理され、センターと担任が情報共有し学生に求人情報を伝え指導していきます。また、卒業後のケアも行っています。

在学中から他分野との
コラボレーションを経験!

「入学」ではなく、音響芸術科という部署に「入社」するという意識で実践力を養います。総合学院であるテクノスカレッジには35の学科があります。学生同士のコラボレーションではなく、「35部署からの仕事の依頼」として、高い意識と責任感を持って、他学科との協同制作などに取り組んでいます。

ミュージック科×音響芸術科

レコーディング

それぞれの学科で学んだことを活かし一つの作品を仕上げます。

声優・演劇科×音響芸術科

アフレコ

アニメーションや外画など、アフレコ作業の後、整音し作品を仕上げます。

ブライダル科×音響芸術科

模擬挙式

ブライダル科が制作の中心となり、学生同士コミュニケーションを取りながら「音」で挙式をサポートします。

MAってなんのこと?
MA(マルチオーディオ)という音声編集作業のことで、テレビ番組やアニメ、映画やドラマなどで映像編集が終わったあとに作業を行います。背景音楽や効果音の選定、台詞のアフレコ等をおこない、演出意図に合わせて音を挿入していきます。
curriculum

主なカリキュラム

1年次

制作実習 レコーディングスタジオでの仕事を学びます。マイキングやミキシング、作品制作まで行います。
音響心理 人間が音をどのように聞いているのかについて学びます。さらに音が人間の心理に及ぼす影響についても学習します。
デジタルオーディオⅠ デジタル機器の仕組みや音屋になるのに必要な基礎理論を学びます。
効果制作 効果音や音楽効果のつくり方やライブラリーの使い方を、実践を交えながら学んでいきます。
メディア技術 メディアや拡張子の種類、進化の歴史などを学びます。また現在求められる知識も習得します。
資格試験対策 映像音響処理技術者資格認定試験、サウンドレコーディング技術認定試験などの合格へ向けた対策講座です。
映像技術Ⅰ さまざまな映像(映画・テレビ)の規格やフォーマット(解像度・アスペクト・コマ数等)について学びます。
音響技術 音響機器の動作原理や用途、そして実際の使い方について習得します。また簡単な電子回路についても学びます。
メディアコミュニケーションⅠ 各種メディアの音について学びます。映像と音の同期の仕方やデジタルオーディオの実際の運用についても学びます。
音楽演習 楽譜の読み方、追いかけ方を身につけ、音楽には欠かせない楽器についても学びます。また音楽の種類についても学習します。
ビジネススキルⅠ 文章能力や対話、その後メールや電話でのやり取りなど社会人として必要なスキルを学びます。

2年次

卒業制作 2年間の集大成となる卒業制作を行います。作品は卒業作品展に出展され企業と多くの人達の目に触れることになります。
デジタルオーディオⅡ サウンドレコーディング技術認定試験の上位ランクを目指します。また、一年次から引き続き音響機器や構造などについて学びます。
音楽制作 アニメーションや映画、さらにイベントや公演、ゲームに至るまでの様々な効果音を制作するための知識を学びます。
映像技術Ⅱ JPPA映像音響処理技術者資格認定試験合格を目指します。その後ポストプロダクション業務に必要な知識を学びます。
メディアコミュニケーションⅡ 各種メディアの音について学びます。映像と音の同期の仕方やデジタルオーディオの実際の運用についても学びます。
企業現場研修 現場で必要なコミュニケーション能力、知識や技術を学びます。学科のOB・OGに協力してもらい授業を行うこともあります。
ビジネススキルⅡ 履歴書の書き方や面接練習などの就職対策や、社会人として必要な知識を学びスキルアップします。
TIME SCHEDULE

時間割例

1年次(全コース共通)

 
1限目
9:10 - 10:00
制作実習 音楽演習 映像技術Ⅰ    
2限目
10:10 - 11:00
制作実習 音楽演習 映像技術Ⅰ 資格試験対策 音響技術
3限目
11:10 - 12:00
制作実習     資格試験対策 音響技術
4限目
12:10 - 13:00
  音響心理 効果制作    
5限目
13:10 - 14:00
制作実習 音響心理 効果制作 メディア
コミュニケーションⅠ
ビジネススキルⅠ
6限目
14:10 - 15:00
制作実習 デジタルオーディオⅠ メディア技術 メディア
コミュニケーションⅠ
制作実習
7限目
15:10 - 16:00
制作実習 デジタルオーディオⅠ メディア技術   制作実習
8限目
16:10 - 17:00
音響技術       制作実習
9限目
17:10 - 18:00
音響技術        

2年次

 
1限目
9:10 - 10:00
  デジタルオーディオⅡ 音楽制作    
2限目
10:10 - 11:00
  デジタルオーディオⅡ 音楽制作 卒業制作  
3限目
11:10 - 12:00
      卒業制作  
4限目
12:10 - 13:00
  卒業制作 メディア
コミュニケーションⅡ
卒業制作  
5限目
13:10 - 14:00
  卒業制作 メディア
コミュニケーションⅡ
   
6限目
14:10 - 15:00
ビジネススキルⅡ 卒業制作 映像技術Ⅱ 企業現場研修  
7限目
15:10 - 16:00
卒業制作 卒業制作 映像技術Ⅱ 企業現場研修  
8限目
16:10 - 17:00
卒業制作 卒業制作 卒業制作    
9限目
17:10 - 18:00
  卒業制作 卒業制作    

芸術・エンターテイメント系 学科

  • コンサート・イベント科 ステージ制作コース/ステージ音響コース/ステージ照明コース
  • 音響芸術科 音響芸術コース
  • 放送芸術科 放送芸術コース
  • ミュージック科 ミュージシャンコース
  • 声優・演劇科 声優コース/俳優コース